
従来の薬物による治療やカウンセリングでは治りにくいとされていた強迫性障害。家族の力を生かした家族療法によるカウンセリングで、淀屋橋心理療法センターも独自の方法で治療に取り組んでいます。
強迫性障害(強迫神経症)
従来の薬物による治療やカウンセリングでは治りにくいとされていた強迫性障害。家族の力を生かした家族療法によるカウンセリングで、淀屋橋心理療法センターも独自の方法で治療に取り組んでいます。
最終更新日:2024.3.1
淀屋橋心理療法センター所長 福田 俊一
強迫性障害(強迫神経症)ページも御覧下さい。トップページに診療科目を紹介しています。 次のチェックリストは、日常生活の中で見つけやすいチェック・ポイントを集めております。通常の医学的な診断基準とはことなります 子ども(本 […]
強迫性障害(強迫神経症)を家族療法では、こうして治す 家庭でできる早期発見のサインは 外から帰ってきたとき、手を洗う時間が長いと感じる(三十分以上)。 石けんのなくなり方が早く、タオルがいつもぬれている。 ごまかしたりす […]
【強迫性障害の事例2:一時間以上手を洗っても止められない徳子さん(24才 会社員)】 「こんなあほなこと、なんでしてるんやろ」と思っても止められない 強迫性障害で一番よく知られている症状は「手洗い」です。徳子さんもその一 […]